主と述の間に入る日本語の「は」と「が」ですが、googleしまくってやっと解明できました。
まとめると、
- xxxxxは「(主情報)」です。
- 「(主情報)」がxxxxxxです。
という関係だそうです。
「任天堂はゲームメーカーです」(サービス業ではありません)
「任天堂が、日本一の企業です」(ソニーではありません)
「スズキさんが当番です」(ワタナベさんではありません)
「今日の当番は、スズキさんです」(ワタナベさんではありません)
というわけで、文章の主情報の位置で使い分けるようです。
主と述の間に入る日本語の「は」と「が」ですが、googleしまくってやっと解明できました。
まとめると、
という関係だそうです。
「任天堂はゲームメーカーです」(サービス業ではありません)
「任天堂が、日本一の企業です」(ソニーではありません)
「スズキさんが当番です」(ワタナベさんではありません)
「今日の当番は、スズキさんです」(ワタナベさんではありません)
というわけで、文章の主情報の位置で使い分けるようです。
有酸素トレーニング、無酸素トレーニングと言うダイエット用語にくわえて、最近「神経系トレーニング」という言葉をおぼえた。反復的な動作を繰り返して、命令セットを脳に埋め込むようなトレーニング。
例えば、昇竜拳は最初「右、下、ナナメ -> パンチ」的な命令セットなのが、1000回繰り返せば「昇竜拳コマンド」でその動作を呼び出せる、ようになる。(まあ俺はできないのだが)
これが面白いのが、30過ぎのおっさんでも色々覚えられることだな。ピアノは練習して一晩寝れば本当に上手くなっている。前日よりスムースに弾ける=という「自分が向上してる感覚」はこの年齢では得がたい。
というわけで、現在の練習曲は「エンターテイナー」です。(スコット・ジョップリン)
長い期間着メロにしていたので愛着がある。ちゃんと聞いてみたら本当に素晴らしい曲だなと思いました。黒人が西洋楽器に出会った化学反応で、まさにイノベーションが起こっています。
ですが、前に練習していた曲よりは数段難しい。ラグタイム的なベースラインに、左手のポジションがついていきません。
未だにヘ音記号はカンペを見ながら読解してるし、実際の神経トレーニングよりも先に楽譜を覚える「記憶系トレーニング」にも苦労します。
振り返って、サッカーのワンプレー毎にも日々進歩があったら良いのだけど。。。心肺系とか身体能力とかボトルネックが多い。
そんな神経系を見直すよりも、私には有酸素・無酸素運動が不足している説も有力です。人生苦労が絶えないね
Xwiiというインパクトの無い名前のwiimoteドライバがアップデートされて、「傾き(tilt)」を検知できるようになった。
ん、まあよいでしょう。
…これによって、任意のemuゲームでもwiiマリオカートのように遊べるわけじゃないですか?
というわけで、SNESのマリオカート用プロファイルは以下です。
# XWii profile file for using the Wiimote like a SNES pad
[title]SNES Pad[/title]
[a]KEYBOARD Return[/a]
[b]KEYBOARD o[/b][1]KEYBOARD d[/1]
[2]KEYBOARD c[/2]
[plus]KEYBOARD s[/plus]
[minus]KEYBOARD a[/minus][up]KEYBOARD Left[/up]
[down]KEYBOARD Right[/down]
[right]KEYBOARD Up[/right]
[left]KEYBOARD Down[/left]
[home]KEYBOARD Space[/home]
[tilt_forward]KEYBOARD Left[/tilt_forward]
[tilt_back]KEYBOARD Right[/tilt_back][led1]1[/led1]
[led2]1[/led2]
[led3]0[/led3]
[led4]0[/led4]
一人で遊んでみましたが、うまくいかない。でもそれが笑えますねゲームだし。
xwiiはここでダウンロード。Jauntyではlibbluetooth-devとlibxtst-devをapt-getしてからmakeし、同じディレクトリで./xwii profile/上のsnesプロファイル.xwiiを試してみてください。リモコンを2台つなげるのも簡単なので、2人プレイは盛り上がるはず。
スーパーマリオをこのプロファイルでやったら厳しいだろうな~
優秀なアプリなのにdebianパッケージが提供されてないのは、名前の間違いだと思う!wiimotixとかにしろよ。
原宿で仕事をしたついでに、mizunoの直営ショップで「足の診断」をしてもらった。
とくに膝とかO脚とかは問題なかったのだが、足の裏のスキャンで「指にあまり体重がかかってない」ことが判明。走る時も私は足の指まったく使わないことを自覚した。
多分、速い人は土を握り締めているのでしょうね。。。。遠心力というか、かかとの支点から遠いポイントにパワーがあった方が当然よいはず。
まあ体重自体もそうですが、30過ぎて足が遅い原因が分かって若干残念です。
(いちおう、足の指での「タオルつかみ」トレーニングで早期に治るらしい)
診断はするけど、専用のサッカーシューズを作ってくれるわけではないこのmizunoのサービス、微妙です。でも面白かった。
我が家に先進ハイテク機器iPhoneが来た。自腹だったら絶対買わない通信費を伴うガジェットだ。
サファリとyoutubeの使いやすさは流石。今更ながら、手に取ってみて感動した。まさに芸術品じゃ。
しかしまあiTunesにつながなくては拡張性がまったくない事に気づく。windowsもmacも家に無いので、とりあえずvirtualbox(linuxホスト)上のwindowsにつないでみた。
すると速攻で「firmware2.2.1を入れてください」だそうな。私はアップデートの類が大好きなのですかさずクリックしたのだが、何と途中で止まってOSを破壊する大惨事に!
手に取ってまだ1時間なのに。。。。妻の会社の備品を(ソフトウェア的に)壊してどうしたものか、とパニック。すぐに妻にもバレてボルテージが上がってきた!
何じゃ?virtualboxが悪いのか、とUSB関係のドキュメントを読む。もう2.2だとfstabを編集しなくてもゲスト側でUSBが操れるようなのだが。
マニュアルにはユーザ/グループの権限など注意点が書いてあったので、すべての権限をユーザに与える。
また、仮想マシンのUSB「フィルタ」設定でも「iPhone recovery mode」「iPhone」の2つのデバイスを有効化。これでちゃんとファームウェア復元/アップグレードが完了した。
書き換えの途中でUSB動作モードが変わるのがポイントのようだ。恐ろしい。もっと熟練してからやるべきオペレーションだった。
というわけでこの騒動のおかげで私の「iPhoneに触る権」が大幅に削減された。jailbreakは夢のまた夢か。
堅い技術の記事ばかり書いてて生活のupdateは減ってるが、その分twitterに書き込んでます。一言の呟き、マイクロブログ面白い!
最近31になりましたが、
・不況だから暇
・不況だからリストラもありえる
・子供いないし暇
ということで今年も資格取得を推進します。CCNPまで。会社の補助もありそうです。

専用グラフィックチップは嬉しいのだが、ときに電力をいっぱい消費する。
必要なときだけ本気を出してもらえれば良いので、オンデマンドclocking (アダプティブモード)を設定する。うーん、デフォルトでOnにしておくべきじゃないかこういうのは。
Section "Device"
Identifier "Configured Video Device"
Driver "nvidia"
Option "NoLogo" "True"
Option "RegistryDwords" "PowerMizerEnable=0x1; PerfLevelSrc=0x3333"
EndSection
/etc/X11/xorg.confのnvidia部分を上のように書き換えて再起動。多分幸せになれる。
詳しい解説はこちら。一応powermizerの公式はこちら。
GPUクロッキングを3段階にして普段は100MHzにキープしてくれるのだが、あまり温度が下がってないよ??
開発は活発だがリリースが遅いプロジェクトdesmume。ubuntuで最新svnツリーの使い方を解説する。
ソースコードをビルドするための環境を整える。
sudo apt-get build-dep desmume
必要ライブラリを一発で入れられて便利。
次にソースのtarボールを解凍する。このページあたりで一番下の「download gnu tarball」をクリックし、テキトーなところに解凍する。
解凍先のフォルダに入って、
bash autogen.sh
次に伝統のコード
./configure
make
sudo make install
起動用ショートカットはちゃんと「アプリケーション->ゲーム」下にあると思う。manpageもwebに無いので貼っておく。
—–
NAME
desmume – Nintendo DS emulator
SYNOPSIS
desmume [options] files…
DESCRIPTION
This manual page documents briefly the desmume program
desmume is a Nintendo DS emulator running homebrew demos and commercial
games.
OPTIONS
These programs follow the usual GNU command line syntax, with long
options starting with two dashes (‘-’). A summary of options is
included below.
–load-slot=NUM
Loads savegame from slot NUM
–opengl-2d
Enables using OpenGL for screen rendering
–soft-convert
Use software colour conversion during OpenGL screen rendering.
May produce better or worse frame rates depending on hardware.
–3d-engine=ENGINE
Select available 3d emulation:
0 = 3d disabled
1 = internal desmume software rasterizer (default)
2 = osmesa or gtkglext opengl (if available, depending on compi‐
lation options, see desmume –help)
–disable-sound
Disables the sound emulation
–disable-limiter
Disables the 60 fps limiter
–arm9gdb=PORT_NUM
Enable the ARM9 GDB stub on the given port
–arm7gdb=PORT_NUM
Enable the ARM7 GDB stub on the given port
–cflash=PATH_TO_DISK_IMAGE
Enable disk image GBAMP compact flash emulation
-h, –help
Show summary of options.
-v, –version
Show version of program.
INPUT
Mouse cursor acts as stylus, mouse click replaces stylus touch.
Keyboard can be configured and by default works as follows:
F1-F10 load savegame from slot 1-10
Shift+F1-F10 save game to slot 1-10
Non-keypad arrows act as d-pad
z = A
x = B
a = Y
s = X
q = L
w = R
Enter = START
Left Shift = SELECT
Desmume accepts joystick events, which can be configured by user.
AUTHOR
desmume was written by DeSmuME team (http://source‐
forge.net/projects/desmume).
This manual page was written by Reinhard Tartler <siretart@tauware.de>
and modified by Pascal Giard <pascal@debian.org>, for the Debian
project (but may be used by others).
パスポートもクレジットカードももってったから、もう中国に帰ったのかな
数週間はカード止めないで我慢でしょうか。。。。。
ちょっと昨日は飲みすぎでエキサイトした。DVとかで訴えられたら裁判勝てないyo。。。。
携帯見てみたら男から着信があったのが発端だったんだけど。夫として役不足だったかな結局。
会社も組織変更で閑職に飛ばされたし。人生リセットしたいdeath

エコというよりは、パソコン周辺の消費電力にすごく興味があったのでエコワットを購入。一時間当たりの消費電力とか、電気代とか教えてくれるのだ!
会社のデュアルコアノートパソコンも0.7円だったので、やはりノートの電気は安い!
サーバ運用もok
